MENU
  • 作業服・現場服
    • 空調服®・ファン付き作業服
    • 作業服
    • 作業用ポロシャツ
    • コンプレッション
    • 作業ズボン
    • レインウェア・合羽
    • ジャンパー
    • ヘルメット
      • ヘルメット加工事例
    • 防寒服
    • 安全靴
    • 刺しゅう・プリント加工事例
  • 飲食店ユニフォーム
    • コックコート
    • 白衣
    • 和風ユニフォーム
    • エプロン
    • シャツ
    • 飲食向けポロシャツ・Tシャツ
    • ベスト
    • パンツ
    • 刺しゅう・プリント加工事例
    • 帽子・アクセサリー
    • 靴・長靴
  • 医療・介護ユニフォーム
    • スクラブ
    • 介護用ポロシャツ
    • 刺しゅう・プリント加工事例
  • オフィス・事務服
    • 事務服ポロシャツ
    • ブラウス
    • スカート
    • パンツ
    • カーディガン
  • 豆知識
  • 導入事例
  • 加工事例
    • 作業服・現場服の加工事例
    • ヘルメット加工事例
    • 飲食店・サービス業制服の加工事例
    • 医療・介護・エステ制服の加工事例
ワークライフをハッピーに/ユニネクマガジン
ユニネクマガジン
  • 作業服・現場服
    • 空調服®・ファン付き作業服
    • 作業服
    • 作業用ポロシャツ
    • コンプレッション
    • 作業ズボン
    • レインウェア・合羽
    • ジャンパー
    • ヘルメット
      • ヘルメット加工事例
    • 防寒服
    • 安全靴
    • 刺しゅう・プリント加工事例
  • 飲食店ユニフォーム
    • コックコート
    • 白衣
    • 和風ユニフォーム
    • エプロン
    • シャツ
    • 飲食向けポロシャツ・Tシャツ
    • ベスト
    • パンツ
    • 刺しゅう・プリント加工事例
    • 帽子・アクセサリー
    • 靴・長靴
  • 医療・介護ユニフォーム
    • スクラブ
    • 介護用ポロシャツ
    • 刺しゅう・プリント加工事例
  • オフィス・事務服
    • 事務服ポロシャツ
    • ブラウス
    • スカート
    • パンツ
    • カーディガン
  • 豆知識
  • 導入事例
  • 加工事例
    • 作業服・現場服の加工事例
    • ヘルメット加工事例
    • 飲食店・サービス業制服の加工事例
    • 医療・介護・エステ制服の加工事例
ユニネクマガジン
  • 作業服・現場服
    • 空調服®・ファン付き作業服
    • 作業服
    • 作業用ポロシャツ
    • コンプレッション
    • 作業ズボン
    • レインウェア・合羽
    • ジャンパー
    • ヘルメット
      • ヘルメット加工事例
    • 防寒服
    • 安全靴
    • 刺しゅう・プリント加工事例
  • 飲食店ユニフォーム
    • コックコート
    • 白衣
    • 和風ユニフォーム
    • エプロン
    • シャツ
    • 飲食向けポロシャツ・Tシャツ
    • ベスト
    • パンツ
    • 刺しゅう・プリント加工事例
    • 帽子・アクセサリー
    • 靴・長靴
  • 医療・介護ユニフォーム
    • スクラブ
    • 介護用ポロシャツ
    • 刺しゅう・プリント加工事例
  • オフィス・事務服
    • 事務服ポロシャツ
    • ブラウス
    • スカート
    • パンツ
    • カーディガン
  • 豆知識
  • 導入事例
  • 加工事例
    • 作業服・現場服の加工事例
    • ヘルメット加工事例
    • 飲食店・サービス業制服の加工事例
    • 医療・介護・エステ制服の加工事例
  1. ホーム
  2. 作業服・現場服
  3. 空調服®・ファン付き作業服
  4. 【徹底検証】真夏の倉庫作業に空調服は本当に使える?涼しさ・作業性レビュー

【徹底検証】真夏の倉庫作業に空調服は本当に使える?涼しさ・作業性レビュー

2026 4/30
空調服®・ファン付き作業服
2026年4月30日
真夏の倉庫作業に空調服は本当に使える?涼しさ・作業性レビュー

真夏の倉庫作業は、熱中症のリスクと隣り合わせの過酷な環境です。作業効率の低下や従業員の健康への影響は、企業にとって無視できない大きな課題となっています。
この記事では、そんな倉庫の暑さ対策に注目される空調服が、実際にどれほどの効果を発揮するのかを徹底検証!

倉庫作業に適した空調服ベストを着用し、実際のピッキング作業を通して、その涼しさ、動きやすさ、作業性をリアルな視点からレビューします。
倉庫で働く方、また従業員の労働環境改善を検討中のご担当者様は、ぜひ最後までご覧ください!


スタッフ中西

ということで今回は、当店の物流センターを使って、空調服を着用しながら、実際にピッキング作業などを行ってみることにします!

目次

真夏の倉庫作業には空調服が必須!

真夏の倉庫内は、密閉された空間に熱がこもりやすく、エアコンが効きづらいため、作業員の体には想像以上の負担がかかります。
大量の発汗による脱水症状や熱中症のリスクが高まるだけでなく、集中力の低下から重大な事故にもつながりかねません。
このような状況下で、従業員の健康を守り、作業効率を維持するためには、効果的な暑さ対策が不可欠です。

そこで採用したいのが空調服。
空調服は、ファンが外気を取り込み、汗を気化させることで体温の上昇を抑え、まるで体から涼しい風が出ているかのような快適さを得られる必須アイテムです。

検証に使用する空調服はこちら!

今回、検証に使う空調服は、こちらの「Z-DRAGON ベスト空調服 74070」です。

Z-DRAGON ベスト空調服 74070

人気のベストタイプ空調服は袖が膨らまないので、手元の作業性が失われず、肩周りも楽に動かせます。そのため、細かな作業が多い倉庫作業にピッタリ!

今回は、ベストタイプの空調服の中でも特にデザイン性が高く、スタイリッシュに着こなすことができる、Z-DRAGONの空調服を用意しました。
カモフラ柄がとってもおしゃれな1着。
普段遣いにもおすすめな、当店イチオシのベスト空調服です!

空調服を着て倉庫で作業する様子

袖口がゴムになっているので、中の空気を漏らさずに服の中にしっかりと閉じ込めることができるようになっています。
空調服は、服の中で空気を閉じ込めて、風を循環させることが涼しさのポイントです。

インナーには、吸汗速乾性の高いコンプレッションがおすすめです。
ファンの風で汗を蒸発させて、その気化熱によって涼しさを感じさせてくれる空調服と、汗をすぐに吸収して外に発散するコンプレッションは、一緒に使うことで、より効果的に涼しさを感じることができます。

着用した空調服アイテム

Z-DRAGON空調服®ベスト(01-74070)Z-DRAGON空調服®ベスト(01-74070)
商品番号:01-74070
商品ページを見る
Z-DRAGONロングスリーブ(01-75124)Z-DRAGONロングスリーブ(01-75124)
商品番号:01-75124
商品ページを見る

空調服はファンの位置で着心地が変わる

空調服は、どこにファンが付いているかによって、風の回り方や作業中の動きやすさが変わります。
立ち仕事が多いのか、座る場面があるのか、装備を身に着けて作業するのかによって、合うタイプは異なります。

一般的に、背中の下側にファンが付いたタイプは、立ち仕事や軽作業で使いやすいのが特徴です。
一方で、座る場面が多い作業では脇腹付近にファンが付いたサイドファン、腰道具やハーネスを使う現場では背中上部にファンが付いたハイバックファンが向いています。

今回着用しているベスト型の空調服は、袖がないぶん手元の作業性を確保しやすいのが特徴です。
倉庫内のピッキングのように、立つ・歩く・しゃがむを繰り返す作業とも相性のよい一着です。
実際の作業中の動きやすさや涼しさについては、このあと詳しくレビューしていきます!

▼ファンの位置に関する記事はこちら

あわせて読みたい
空調服はファンの位置で涼しさが変わる!?【上部・サイド・腰】メリット・デメリット比較 空調服のファンの位置で涼しさは変わるのか?実際に比べてみました!上部ファン・サイドファン・腰ファン、どれが一番涼しいのか気になる方は是非参考にしてみてくださいね!

倉庫内で空調服ベスト着て作業スタート

空調服を着て倉庫で作業する様子

ということで、早速、実際に倉庫内で空調服を着用して、作業スタートです。
ちなみにここは、様々なユニフォーム商品の在庫を日本一豊富に取り揃える、当店自慢の物流センター。
もちろんエアコンは完備していますが、この日は長い連休明けの初日で、しかも朝一の時間帯。
昨日までの熱気がまだ倉庫内に充満しており、少し動くだけでダラダラと汗が出てくるくらい、ものすごく蒸し暑いです。
ただ、空調服の涼しさを確かめるには絶好の?コンディションですね!

空調服を着て倉庫で作業する様子

広い倉庫の中を動き回って、商品を取り分けていくピッキング作業は、結構な運動量になります。
作業中は立ったりしゃがんだりの繰り返し、基本はずっと歩きっぱなしです。
真夏の、しかもエアコンが効かない倉庫内での作業となると、暑さが相当こたえるでしょう。
果たして、空調服は、そんな真夏の倉庫内作業にどれくらい効果があるのでしょうか?

空調服の膨らみは風が循環している証拠

空調服を着て倉庫で作業する様子

空調服のファンが回りだすと、外気が服の中に取り入れられ、服がもこもこっと膨らみます。
この膨らみが、服の中で風がしっかりと循環している証拠です。

従来の空調服は、この膨らみがもっと極端で、見た目のシルエットがかなり不格好に見えてしまっていたのですが、Z-DRAGONのベスト空調服は、この膨らみを極力抑えたすっきりシルエットになっています。
ちなみに、着用サイズは【169センチ、60kg、Lサイズ】を着用しています。


スタッフ中西

空調服は、ジャストサイズを選ぶよりも、ある程度サイズに余裕をもたせるほうが、空気の循環がしやすく、より涼しさを感じることができるのでおすすめですよ。

空調服のサイズ選びに関する記事はこちら

あわせて読みたい
【よくある質問】空調服のサイズはワンサイズ大きめを選ぶって本当? 空調服・エアークラフトのサイズの選び方を解説。男女さまざまな体形のスタッフが実際に試着して、どのサイズがもっともよかったか検証しました!

首元から排出される風

空調服を着て倉庫で作業する様子

空調服の中を循環した風は、このように首元から排出されてきます。
髪の毛が風に吹かれている様子がよく分かりますね。

汗をかいた首周りや首の後、顔に風があたってとても気持ちが良いです。正面のジッパーを上まで閉めていると、風を閉じ込めて、服の中で涼しさをしっかりと感じることができます。
逆にジッパーを少し下ろして首元を開けておくと、正面の方から風が大量に出てきて、顔や首周りを中心に涼しさを感じることができます。
汗をかきやすい部分に、風が当たるように使い分けると効果的でしょう。

ちなみに、ファンの風量は、4段階に調節可能になっています。

ベスト空調服は動きやすさ抜群!

空調服を着て倉庫で作業する様子

動きやすさ、軽さが売りのベストタイプの空調服は、確かに抜群の軽快感です。
手元や、肩周りの動きが妨げられないので、倉庫内の軽作業とかにもベスト空調服はぴったりですね。

しかも、今回着用した「Z-DRAGON ベスト空調服 74070」は、空調服の素材に最も適していると言われる高密度タフタ(ポリエステル100%)が使われています。
非常に軽く、また、空気の漏れを防いで、しっかりと涼しさを感じることができるという特徴がある素材。
この軽快さと涼しさがあれば、倉庫内作業の作業効率を大幅にアップさせてくれることは間違いないでしょう。


スタッフ中西

ポリエステル製の空調服は、水や汚れにも強く、手入れが簡単なところもポイントですよ。

真夏の倉庫に空調服は使える?

空調服を着て倉庫で作業する様子

今回、真夏の蒸し暑い倉庫の中で、実際に空調服を着て作業してみて、あらためて空調服の快適さを知ることになりました。
特に、今回使用したベストタイプの空調服は、袖が無い分、手元の作業性が失われず、肩周りも楽に動かせるということで、作業中は全くと言っていいほどストレスを感じることはありませんでしたね。
軽さと動きやすさで、作業がどんどんはかどります。
恐らく、インナーに着用したコンプレッションの効果もあったはず。
適度な着圧感があるコンプレッションは、体の動きをサポートしてくれる働きがあります。

もちろん、肝心の涼しさについても、ばっちり体感することができました。
背中や胸などにかいた汗が、空調服の風に乾かされ、すーっとしてひんやりと冷たく感じます。
私は、背中によく汗をかくほうなので、ジッパーを上まで閉めて、空気を服の中にしっかりと閉じ込めるようにして使うと、背中に特に涼しさを感じましたね。
腕の部分も、コンプレッションの効果で、歩いたりすると自然に風があたって、それなりにすーっと感じますが、それが服の中ではずっと続く感じです。
空調服のインナーには、やはりコンプレッションがおすすめです。

倉庫内のピッキング作業や軽作業に、軽快なベストタイプの空調服は相性抜群ですが、軽快さを売りにするベスト空調服は、軽いポリエステル素材のものがほとんどで、ひっかきや強い摩擦などには弱いという弱点があります。
万が一、空調服に穴が空いてしまうと、そこから空気が漏れて涼しさの効果が失われてしまうので注意が必要です。
ひっかきや摩擦などが日常的に想定される職場では、より生地の耐久性が高い綿ポリ混紡素材の空調服がおすすめです。

ご紹介した空調服アイテムはこちら

Z-DRAGON空調服®ベスト(01-74070)Z-DRAGON空調服®ベスト(01-74070)
商品番号:01-74070
商品ページを見る
Z-DRAGONロングスリーブ(01-75124)Z-DRAGONロングスリーブ(01-75124)
商品番号:01-75124
商品ページを見る


当店では、夏の作業現場におすすめの空調服を豊富に取り揃えております。
明日お届け可能な「即日出荷対象商品」も多数ご用意しています。


スタッフ中西

サイズ、数に限りがありますので、ぜひお早めにお買い求めくださいね!

\空調服をもっと探したい方はこちら/

ファン付き作業着 空調服・エアークラフト特集

■作業服専門店ワークユニフォーム

written by ユニネク制作チーム 


この記事を監修してくれたユニフォーム博士

岩田百志 岩田 百志(いわた もとし)
ユニフォームを販売して20年。
豊富な商品知識から、商品の特徴(素材・デザイン・機能面)を瞬時に判断し、お客様に最適なユニフォームを提供するユニフォームコンシェルジュ。

現在では、後進の指導にアドバイザリーとしても尽力。
経験から得たユニフォームの基礎知識や販売のノウハウに至るまで、ユニフォームの魅力を日々伝えている。

空調服®・ファン付き作業服
空調服
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

関連記事

  • 空調服にフィルターを装着する理由と効果とは
    空調服にフィルターを装着する理由と効果とは?快適に過ごすためのポイント
    2026年6月16日
  • 夏のゴルフでファン付きベストは使える?実際にプレーして検証しました
    ゴルフに空調服は使える?実際にプレーしてわかったメリットとおすすめベスト
    2026年6月15日
  • 空調服をさらに涼しく着る方法
    空調服をさらに涼しく着る方法 | インナーを利用して冷却効果アップ!
    2026年6月15日
  • 【空調ウェアの新定番】ハイバックに買い替える職人が急増中!選ばれる2つの決定的な理由
    【空調ウェアの新定番】ハイバックに買い替える職人が急増中!選ばれる2つの決定的な理由
    2026年6月15日
  • 2026年注目の空調服はベストタイプ
    【売切れ必至】2026年注目の空調服は「ベスト」タイプ!その理由とは…
    2026年6月11日
  • アイスベストを体験
    【暑さ対策グッズ】アイスベストをさっそく体験しました!
    2026年6月11日
  • 空調服の正しい洗い方|機能低下を防ぐ洗濯方法と長持ちの秘訣を紹介!
    空調服の正しい洗い方|機能低下を防ぐ洗濯方法と長持ちの秘訣を紹介!
    2026年6月11日
  • 今選ばれるのは半袖空調服? メリット・デメリットと長袖との違いを詳しく紹介
    今選ばれるのは半袖空調服? メリット・デメリットと長袖との違いを詳しく紹介
    2026年6月10日

業界で唯一の上場会社として、価格・商品在庫・お届けのスピードに関して日本一を自負しております。
ユニフォームのことでお困りのことがあれば、 最善の対応をいたしますので、どうぞお申し付けください。

 飲食店ユニフォームの通販
フードユニフォーム

 050-3108-2451

営業時間:9:30~18:00|定休日:日・祝
(※夏季・冬季のみ土曜休業あり)

  • 通販サイトはこちら
  • お問い合わせはこちら


 医療用白衣の通販
クリニックユニフォーム

 050-3108-2452

営業時間:9:30~18:00|定休日:日・祝
(※夏季・冬季のみ土曜休業あり)

  • 通販サイトはこちら
  • お問い合わせはこちら

 作業服・作業着の通販
ワークユニフォーム

 050-3108-2453

営業時間:9:30~18:00|定休日:日・祝
(※夏季・冬季のみ土曜休業あり)

  • 通販サイトはこちら
  • お問い合わせはこちら


 医療用白衣の通販
クリニックユニフォーム

 050-3108-2452

営業時間:9:30~18:00|定休日:日・祝
(※夏季・冬季のみ土曜休業あり)

  • 通販サイトはこちら
  • お問い合わせはこちら

© 2019-2026 ユニネクマガジン

目次