台襟とは公開日:2022年3月28日ユニフォーム辞典 台襟とはシャツの襟の土台となる、首周りを覆う帯状の部分のこと。襟腰(えりこし)や襟足(えりあし)とも呼ばれることも。台襟があることで襟が首筋に沿って立ち上がり、首周りを立体的に見せることができます。高さや先端のカーブ具合によって、襟周りの印象やネクタイを締めたときの見栄えが変わってくるそうです。ユニまる博士 主にワイシャツで見かけるパーツだけど、最近では台襟付きのポロシャツもあり、クールビズでの着用に人気が高まっているよ!関連記事シャリ感とはカーゴパンツとは鹿の子(かのこ)とはシンサレートとは難燃性とは再帰反射テープとは低発塵とは防縮加工とは投稿ナビゲーションカツラギとはボタンダウンとは